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プーケット島へ行ってみよう!

さまざまな要求に応えてくれるタイ最大のリゾートアイランド

city_hkt_beach.jpgバンコクから飛行機で1時間20分のプーケット島は「アンダマン海の真珠」と呼ばれ国内最大の島であり、タイを代表するビーチリゾートです。
ビーチの代表格はパトン・ビーチでホテルを始め、ショッピングセンター、レストランやバー、お土産屋などが集中しており、ほぼ中心にあるバングラー通り周辺には無数にバーが集まり、賑やかなナイトライフが楽しめます。

city_hkt_food.jpg島内は有名な高級リゾートが点在し、各所に特徴あるビーチが広がっており都会の喧騒を離れ静かな滞在向きのエリアや自然の景観が美しいビーチなど選択網が豊富。
県庁所在地プーケットタウンではショッピングや食事に街歩きも可能です。

city_hkt_patong.jpg観光も様々なニーズに合わせ多岐にわたるのもプーケットの特徴です。
東南アジア最大のシアター「プーケット・ファンタシー」があり、古典タイ舞踊・物語のショーが繰り広げられます。
また、サイモンキャバレーでのニューハーフショーなどエンターテイメントをお楽しみいただけます。
その他、水族館、寺院、滝などの観光地、アクティビティでは象乗りやラフティング、島巡りでシュノーケリング、ダイビングなどのウォータースポーツがあり、島での過ごし方は日替わりで楽しむことができるほど飽きることはありません。
タイ料理や海鮮料理などの料理のジャンルも豊富で食事も楽しむことができます。

あらゆるニーズに応えることができ、レベルの高いリゾートライフが楽しめるのがプーケット島と言えます。

<<行き方>>
バンコク⇒タイ国際航空国内線が1日10便前後運航しています。所要時間は1時間20分
日本⇒タイ国際航空成田発プーケット直行便が運行しています(復路はバンコク経由)。
週4便(火・木・金・土曜日運航)/2011年3月26日まで
週2便(木・ 土曜日運航)/2011年3月27日から

気候

主に乾季・雨季・暑季の3パターンがあります。

雨季

5月~10月までは雨季になり比較的雨が多くなりますが、短時間に激しい雨が降る程度で、雨が上がると晴れ間が見られます。特に9月中と10月上旬は、雨の多い季節で ビーチ、レストラン、道路などあまり混んでいないのが利点があります。

乾季

11月~3月上旬くらいまで。一般的にベストシーズン、ハイシーズンと言われるのはこの時期になります。平均気温は24℃~32℃といったところ。各ビーチの波も穏やかで、トロピカル リゾートを満喫できるのはこの時期が一番といえます。

暑季

3月~5月上旬ぐらいまで。最も気温が高い時期で、日によっては40度近くになる日もありますが、湿度が低いので体感温度は日本の真夏と比べ低いので、カラッと気持ちの良いお天気が続きます。

移動手段

・ソンテウ
決まったルートを走る路線を運行しています。トラックの荷台に屋根と座席を設置した小型乗り合いバスのような乗り物で、手を挙げて合図して乗車、ブザーを鳴らして下車します。プーケットタウンが起点で、タウン内や同じビーチ内には便利ですが、ビーチ間は需要が少ない為使いにくいです。
・トゥクトゥク
島内ではタクシーのように使える乗り物です。小型トラックに屋根と座席を設置したもので、料金は交渉制ですが目安となる料金があり、知っておくと便利です。

主な観光地 市内

シャロン寺院
プラトーン寺院
プロムテープ岬
ラン・ヒル
ラン園&タイ・ビレッジ
バタフライライガーデン
プーケット水族館
トンサイ滝
ナイヤン国立海洋公園
プーケットファンタシー

郊外

パンガー湾
ピピ島
ラチャ・ヤイ島
ラチャ・ノーイ島

遊び

ダイビング、シュノーケルなどのウォータースポーツはもちろん、ゴルフやクルーズなどアクティブに過ごせます。タイ古式マッサージ、足つぼマッサージやスパなど日頃の疲れを癒せるお店もたくさんあります。

ショッピング

パトンビーチ中心に位置するバングラ通りでは両サイドにお土産屋やスーパーマーケット、飲食関係のお店が建ち並びます。プーケット島ならではの賑わいを見ることができます。またプーケットタウンや内陸には大型ショッピングセンターがあります。

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